2017-06

看板の重りの水漏れ修理

みなさん、こんにちは。
池袋にある、ゆがみ直しの治療院 「しんそう池袋西口」 の深澤です。

3月も後半だというのに、まだまだ寒いですね。
春が待ち遠しい今日この頃です。

さて今日は、修理のお話をしましょう。
何を修理したかというと、看板が倒れないように置いている重りです。

看板全体
ちょうど看板の下に黄色く見えるコレです。
この中には水を入れているのですが、穴が開いて水漏れをしてしまったのです。


破損部(修理前)
どこから漏れたんだろう?
よーく見てみると、わかりました。
ちょうど写真中央の白っぽい部分です。
指で押すとペコペコします。
他の部分より肉厚が薄いので、擦り切れて亀裂が入ったようです。


看板用重り(洗浄前)
それにしても、全体的に少し汚れています。
看板を出す時に毎日雑巾で拭いているのですが、
表面のシボの中に汚れが入り込んでいます。

開院して4年ですから、しかたがないですね・・・。
修理前に洗ってやる事にしました。


看板用重り(洗浄後)
マジックリンを吹きかけ、ナイロンたわしで洗ってやると、
この通りキレイになりました。
これでまた愛着も湧くってもんです。


破損部(修理後)
さあ、メインイベントの修理です。
肉厚の薄いのを補強し、亀裂を塞ぐため、エポキシ系の接着剤を塗る事にしました。
写真中央部の少し透き通っている部分が接着剤を塗った所です。
一晩放置し、カチカチに固まりました。

水を入れてみても、漏れません。
修理成功です!
また黙々と看板を支えてくれる事でしょう。


今回は傷が小さいうちに修理したので簡単に直りました。

早期発見、早期治療ですね。

もしお体に気になる所がありましたら、早く治療した方が早く良くなりますよ。

お気軽に当院までご相談ください。

< 池袋で整体カイロより肩こり腰痛を元から改善【しんそう池袋西口】のホームページは
  こちらから >


< 整体カイロとは違うしんそう池袋西口のケータイサイトはこちらから >
    shinso-ikebukuronishi.png 
 < 当院の施術で良い結果が得られた患者様へ・・・ >
 < ぜひ感想を こちら へお寄せください。        >

 < ホームページ や ブログ をお持ちの患者様へ・・・        >
 < しんそう池袋西口をホームページやブログでご紹介ください。 >
 < 当院ホームページからリンクを貼らせていただきます。     >
     
 腰痛、肩こり、骨盤矯正、猫背、坐骨神経痛、ヘルニア、四十肩、膝痛、片頭痛、そくわん
 内臓の不調、冷え性、生理痛、生理不順、更年期障害、アレルギー、花粉症などなど・・・
 しんそう は体の 「ゆがみ」 という不調の根本原因を取り、改善します
 
 にほんブログ村 健康ブログへ 

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://shinsoikebukuro.blog99.fc2.com/tb.php/659-fe4d164a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

しんそう療方®

しんそうロゴ(R付)
心と身体はひとつ
心と身体の不調は身体の形に
現れる
不調が呈する症状は見えない、
解らない、捉えどころがない
ならば、目に見える身体の形を
直そう
それが 「 しんそう療方® 」

身(体) と心はひとつとの考え
から 「 しん 」 という造語を作り、
それらの相 ( 様相,状態 ) を
正しい相に直すことから、
「 しんそう 」 と名付けられました。

<池袋の整体カイロは肩こり腰痛スッキリ改善の【しんそう池袋西口】のホームページはこちらから >

<整体カイロとは違うしんそう池袋西口のケータイサイトはこちらから>

FC2ブログランキング
参加中!


健康ブログランキング
参加中!
にほんブログ村 健康ブログへ

院長のプロフィール

深澤 健一

Author:深澤 健一
大学卒業後、設備機器メーカーに就職。本当にやりたい仕事を求め、治療師の道を選ぶ。本物の技術を学ぶべく2002年から、「しんそう」の研修会に参加。各地での「しんそう」無料体験会に参加し、研修会の運営にも携わり実績を重ね、現在に至る。

池袋で生まれ育ち、しんそうと
アルファ・ロメオをこよなく愛する
池袋っ子です。
かに座,O型です。

目次

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

最近のトラックバック

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

しんそうのリンク

しんそうの本部や他の先生方の    ホームページです

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: