2017-11

特別研修会 (その1)

 今年はしんそう30周年の記念すべき年。いつもは大阪で行われる特別研修会が、しんそう発祥の地「広島」で9月25,26日で行われました。

 広島駅に着くと、仲間の先生と会い、研修会が行われるホテルまで、同伴出勤?しました。チェックインを済ませ部屋に入ると海が見えるとてもいい部屋です。遠くに厳島神社の鳥居も見えます。先ずは大浴場で入浴し、楽しい食事会に備えました。

 食事会では、特別研修会でしか会えない久しぶりの先生方とも楽しく飲み食べしました。でもお酒はセーブ気味にしないといけません。その後に研修が控えていますから・・・。

 食事会も終わり、休憩を挟んで、夜の9時。いよいよ特別研修会の始まりです。今回の特別講義は 「命と健康の形」 です。創始者の林先生が腰の骨を折り、自分の将来に不安を感じていた実体験を踏まえ、天命、運命、宿命、使命などについてお話してくださいました。
 いつもにも増して熱が入り、聞き応え十分です。やっぱり特別研修会に来て良かった、と実感する瞬間です。

 特別研修会に参加しないと教えていただけない 「特別手法」 もシンプルですが難しい技でした。押さえる場所、強さ、関節の曲げ方等・・・、様々なポイントがありました。仲間の先生といろいろと試行錯誤を重ね、だんだんと要領がわかってきました。改めてしんそうの奥の深さを実感です。

 夜中の12時になりました。一応これで解散となり、後は3時まで自主練習の時間です。私は、次の日の朝は厳島神社にお参りする事になっているので、1時で切り上げました。

 でも部屋に帰ってから、仲の良い先生方とバカ話に花が咲いてしまい、結局寝たのは2時頃でした・・・。

 いけない、いけない。朝は5時起きだぞ!

 < 池袋で整体カイロより肩こり腰痛を優しく改善【しんそう池袋西口】のホームページは
   こちらから >


 < 整体カイロとは違うしんそう池袋西口のケータイサイトはこちらから >
    shinso-ikebukuronishi.png 
 < 当院の施術で良い結果が得られた患者様へ・・・ >
 < ぜひ感想を こちら へお寄せください。        >

 < ホームページ や ブログ をお持ちの患者様へ・・・        >
 < しんそう池袋西口をホームページやブログでご紹介ください。 >
 < 当院ホームページからリンクを貼らせていただきます。     >
     
 腰痛、肩こり、骨盤矯正、猫背、坐骨神経痛、ヘルニア、四十肩、膝痛、片頭痛、そくわん
 内臓の不調、冷え性、生理痛、生理不順、更年期障害、アレルギー、花粉症などなど・・・
 しんそう は体の 「ゆがみ」 という不調の根本原因を取り、改善します
 
 にほんブログ村 健康ブログへ 

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://shinsoikebukuro.blog99.fc2.com/tb.php/591-bc8d07b4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

しんそう療方®

しんそうロゴ(R付)
心と身体はひとつ
心と身体の不調は身体の形に
現れる
不調が呈する症状は見えない、
解らない、捉えどころがない
ならば、目に見える身体の形を
直そう
それが 「 しんそう療方® 」

身(体) と心はひとつとの考え
から 「 しん 」 という造語を作り、
それらの相 ( 様相,状態 ) を
正しい相に直すことから、
「 しんそう 」 と名付けられました。

<池袋の整体カイロは肩こり腰痛スッキリ改善の【しんそう池袋西口】のホームページはこちらから >

<整体カイロとは違うしんそう池袋西口のケータイサイトはこちらから>

院長のプロフィール

深澤 健一

Author:深澤 健一
大学卒業後、設備機器メーカーに就職。本当にやりたい仕事を求め、治療師の道を選ぶ。本物の技術を学ぶべく2002年から、「しんそう」の研修会に参加。各地での「しんそう」無料体験会に参加し、研修会の運営にも携わり実績を重ね、現在に至る。

池袋で生まれ育ち、しんそうと
アルファ・ロメオをこよなく愛する
池袋っ子です。
かに座,O型です。

ブログ村 (治療・治療師)

FC2ブログランキング
参加中!


健康ブログランキング
参加中!
にほんブログ村 健康ブログへ

目次

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

最近のトラックバック

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

しんそうのリンク

しんそうの本部や他の先生方の    ホームページです

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: