2007-07

節目検診 (その2)

 昨日に続いて、本日は眼底検査に行ってまいりました。受付で眼底を検査するため瞳孔を開く薬を使うので、4,5時間は物がぼやけたり、まぶしく感じたりする事を告げられる。ピン!ときました。以前会社勤めをしていた頃、健康診断で同検査を受けた人が物が見えなくて仕事にならないとぼやいていたのを思い出しました。
 眼圧の検査は異常なし。さあ次は眼底検査です。瞳孔を開く目薬を入れる。しばらくするとなんとなく周りの景色がぼやけてきました。腕時計を見ると、もう文字盤がぼやけて見えません。途中、瞳孔の開き具合をチェックされました。かなり開いていましたが、追加でまた薬を入れられました。眼底の検査自体は光を当てて先生が見るだけで大したことはありませんでした。写真も撮って、異常なし。
 眼科から治療院まで帰るまでが大変でした。眩しいんです。眩しくて目がまともに開けられません。つむると何も見えないし・・・。何とか治療院まで帰ってきました。帰ってきても物が見えないので、ほとんど何もできません。それでも何とかチラシを折ったりしていたら、頭が痛くなってきました。
 今は物もはっきり見えるようになり、こうしてブログを書いています。でも物が見えないって不自由ですね。目から入る情報が最も多いといいますよね。とりあえず目の異常が無いのはわかったので、あとは他の検査結果が出るのが楽しみです。またご報告します。

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しんそう療方®

20070508141521.jpg
心と身体はひとつ
心と身体の不調は身体の形に
現れる
不調が呈する症状は見えない、
解らない、捉えどころがない
ならば、目に見える身体の形を
直そう
それが 「 しんそう療方® 」

身(体) と心はひとつとの考え
から 「 しん 」 という造語を作り、
それらの相 ( 様相,状態 ) を
正しい相に直すことから、
「 しんそう 」 と名付けられました。

< しんそう池袋西口の    ホームページはこちらから >



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院長のプロフィール

深澤 健一

Author:深澤 健一
大学卒業後、設備機器メーカーに就職。本当にやりたい仕事を求め、治療師の道を選ぶ。本物の技術を学ぶべく2002年から、「しんそう」の研修会に参加。各地での「しんそう」無料体験会に参加し、研修会の運営にも携わり実績を重ね、現在に至る。

池袋で生まれ育ち、しんそうと
アルファ・ロメオをこよなく愛する
池袋っ子です。
かに座,O型です。

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